氷川きよしの歌詞一覧

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氷川きよしの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年6月27日

571 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

限界突破×サバイバー

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 岩崎貴文

興奮すっゾ!宇宙へGO ! 最先端の"夢中"をどう! この手に掴むよ 素っ頓狂に笑ってタイ!

きよしのズンドコ節

氷川きよし

(ズン ズン ズン ズンドコ ズン

旅でござんす おじゃる丸(アニメ「おじゃる丸」エンディングテーマ)

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

旅でござんす おじゃる丸 月夜が池から 商店街へ 揚げたてコロッケ

白雲の城

氷川きよし

夢まぼろしの 人の世は 流れる雲か 城の跡 苔むすままの

限界突破xサバイバー(フジテレビ「ドラゴンボール超」オープニング曲)

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 岩崎貴文

興奮すっゾ!宇宙へ GO! 最先端の"夢中"をどう! この手に掴むよ 素っ頓狂に笑ってタイ!

箱根八里の半次郎

氷川きよし

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

おてもやん

氷川きよし

おてもやん あんたこの頃 嫁入りしたでは ないかいな 嫁入りしたこたァ

武田節

氷川きよし

作詞: 米山愛紫

作曲: 明本京静

甲斐の山々 陽に映えて われ出陣に うれいなし おのおの馬は

大井追っかけ音次郎

氷川きよし

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

次男坊鴉

氷川きよし

作詞: 萩原四朗

作曲: 倉若晴生

どこへ飛ぶのか 次男坊鴉 笠にみぞれの 散る中を なまじ小粋に

ときめきのルンバ

氷川きよし

教えてほしい 涙の理由を 僕でいいなら そばにおいでよ ひとりグラスに

大丈夫

氷川きよし

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

大丈夫 大丈夫 夢は果てなく 憧れのせて

東京音頭

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 中山晋平

ハア 踊り踊るなら チョイト 東京音頭 (ヨイヨイ)

函館の女

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さか巻く波を のりこえて あとは追うなと

青春の城下町

氷川きよし

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

流れる雲よ 城山に のぼれば見える 君の家 灯りが窓に

デキヤシナイ

氷川きよし

作詞: KIINA.

作曲: 梅堀淳

編曲: 梅堀淳

あなたに 出会った瞬間に 心が 解き放たれて もう何にも気にしてられない

百万本のバラ

氷川きよし

信じてくれますか 一人の若者が 小さな家を売り バラを買いました 信じてくれますか

離郷しぐれ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

どうかお頼み いたします 残し置きゆく 父母の 明日を案じて

はじまり

氷川きよし

作詞: KIINA.

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

家の近くの 川沿いに捨てられた さみしく笑うオルガン 父さんとふたり

ハニカムシステム

氷川きよし

作詞: 柳田しゆ

作曲: 梅堀淳

編曲: 梅堀淳

朝、目が覚めたらまず挨拶して Wash one's face 保湿したら

ゲゲゲの鬼太郎

氷川きよし

ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床で グーグーグー たのしいな

白睡蓮

氷川きよし

作詞: 松本隆

作曲: TAKURO

編曲: 亀田誠治

痛いよね 生きているって 痛いから生きてるんだね 早送りボタンのような 交差点

魔法にかけられた少女

氷川きよし

作詞: Kiina

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

13の少女は 魔法にかけられて 悲しみに布団をかぶり 自分の身体を掻き毟っていた 暗い押し入れの中で

浪曲一代

氷川きよし

那智の黒石 心を込めて 磨けば深みも 艶も出る 天晴一代

お富さん

氷川きよし

作詞: 山崎正

作曲: 渡久地政信

粋な黒塀 見越しの松に 仇な姿の 洗い髪 死んだ筈だよ

赤城の子守唄

氷川きよし

泣くなよしよし ねんねしな 山の鴉が 啼いたとて 泣いちゃいけない

甲州路

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

どこへ帰るか 日暮れのカラス 風が身に沁む 小仏峠 夢があるのさ

一剣

氷川きよし

川の水面に 揺れる月 一刀両断 影を斬る 心騒がず波立てず

詩吟・春望~白雲の城

氷川きよし

国破れて山河在り 城春にして草木深し… 夢まぼろしの 人の世は

近江の鯉太郎

氷川きよし

渡り鳥さえ 八幡堀に 翼休める 塒があるに 一度結んだ

炭坑節

氷川きよし

月が出た出た 月が出た (ヨイヨイ) 三池炭坑の 上に出た

ほど酔い酒

氷川きよし

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

杓子定規で 測ったような こんな世の中 どうしても はみだすヤツがいる

男花(シングルバージョン)

氷川きよし

作詞: 梅原晃

作曲: 梅原晃

荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる この胸を 男の夢だと啖呵を切って

志摩の夕月

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

潮風が耳元 かすめるたびに いとしい人の 声になる 志摩は日暮れて

ゲゲゲの鬼太郎(TV SIZE)(ゲゲゲの鬼太郎(第6期) オープニングテーマ)

氷川きよし

ゲッ ゲッ ゲゲゲのゲー 朝は 寝床で

北の螢

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女いつ泣く

きよしのソーラン節

氷川きよし

ヤーレンソーランソーランソーラン ソーランソーラン ハイハイ 空の青さを ドカンと浴びりゃ

雨の千波湖

氷川きよし

愛しながらも 絆は離れ 別れたけれど 心はひとつ 雨はやまない

小夜月

氷川きよし

作詞: 中村真悟

作曲: 中村真悟

幽かな小夜の 足音が聴こえる 木々の言の葉 私に影を塗る

You are you

氷川きよし

作詞: kii

作曲: 木根尚登

あなたはかけがえのない あなた 誰にも変えられない あなた 自分を認めてあげて

命くれない

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

河内おとこ節

氷川きよし

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生れの 風来坊は 生きのいゝのが 売りもんや サテモ皆さま

春嵐

氷川きよし

男は明日へ 舵を取る 恋は二の次 春まだ遠く 男が命を

コーヒー・ルンバ

氷川きよし

昔アラブの偉いお坊さんが 恋を忘れた あわれな男に しびれるような 香りいっぱいの

故郷はわが胸に

氷川きよし

郷里を発つ日の 峠みち 夕陽がこころに 熱かった あれから三年

番場の忠太郎

氷川きよし

筑波颪も 荒川土手を 跨ぎゃほぐれる 三度笠 顔も知らねえ

さいはての陽子

氷川きよし

記憶たどれば 津軽のはずれ そっと抱き寄せ あおいだ小雪り きみの面影

恋の瀬戸内

氷川きよし

ひと目出逢って ふた目で好きに そんな可愛い 君だった 白壁・掘割

九州恋慕情

氷川きよし

阿蘇の山なみ 遠くにみつめ 訪ねてきたよ 火の国へ 噂の足跡

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 古賀政男

勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもともと この胸の 奥に生きてる

酒月夜

氷川きよし

丸いちいさな 盃が 夢にはぐれりゃ こんなに重い 酒よこころの…こころの

古城

氷川きよし

松風騒ぐ 丘の上 古城よ独り 何偲ぶ 栄華の夢を

湯島の白梅

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

湯島通れば 思い出す お鳶主税の 心意気 知るや白梅

チャンチキおけさ

氷川きよし

作詞: 門井八郎

作曲: 長津義司

月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほろ苦さ 知らぬ同志が

雷鳴(「信長の野望・新生」エンディングテーマ)

氷川きよし

作詞: 田村直美

作曲: 福山芳樹

闇世照らせ 月の導き この世は移ろうもの 夜の終わりか 命の果てか

恋はBUN BUN

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 岩崎貴文

恋はBUN BUN BUN BUN ケセラセラ

男の絶唱

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら 度胸で渡る 浮いて沈んで

北国夜行

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

ひと駅ごとに 逢いたさ募る 待っててくれるか この俺を あの日男の

月の法善寺横町

氷川きよし

作詞: 十二村哲

作曲: 飯田景応

庖丁一本 晒にまいて 旅へ出るのも 板場の修業 待ってて

一杯のコーヒーから

氷川きよし

作詞: 藤浦洸

作曲: 服部良一

一杯の コーヒーから 夢の花咲く こともある 街のテラスの

あん時ゃどしゃぶり

氷川きよし

あん時ゃどしゃぶり 雨ん中 胸をはずませ 濡れて待ってた 街の角

東京五輪音頭

氷川きよし

作詞: 宮田隆

作曲: 古賀政男

ハアー あの日ローマで ながめた月が きょうは都の 空照らす

ここに幸あり

氷川きよし

嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君を頼りに

朝顔日記

氷川きよし

浴衣すがたも 涼しげに 花の薫りを 残して消えた 今は逢えない

高原列車は行く

氷川きよし

作詞: 丘灯至夫

作曲: 古関裕而

汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空

きよしのドドンパ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

ドドンパ ドドンパ ドドンパ ドドンパ! さあさ皆で

玄海竜虎伝

氷川きよし

おやじ竜なら 俺らは虎だ 親子二代の オンボロ船を出す やるぞ見ていろ

風に散る花

氷川きよし

かえらぬ恋の 淋しさは 風に散りゆく 花びらか 想い出すのも

きよしこの夜

氷川きよし

作詞: ЯK

作曲: ЯK

届けたい 今 窓を 開いて 愛しさを

SILENT NIGHT

氷川きよし

作詞: TAKU TANAKA

作曲: TAKU TANAKA

silent night もう泣かないで 今夜だけは サンタクロースが来るまでには

柔道

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

角には角の 丸には丸の 器にしたがう 水ごころ 恐れず怯まず

川中島回想

氷川きよし

千曲川の流れ 見おろせば あの日の風が 吹き渡る あゝ武士たちの

博多祇園山笠

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

地下足袋に締め込み 水法被 一年一度の 祭りやろうが 命まるごと

なみだ船

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

釜山港へ帰れ

氷川きよし

作詞: 黄善友

作曲: 黄善友

つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に顔うずめて

弁天小僧

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

牡丹の様な お嬢さん シッポ出すぜと 浜松屋 二の腕かけた

御免

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 大谷明裕

月も朧に 白雲の 街の灯りが せつないね 言えぬおまえの

夜明けの十字路

氷川きよし

西陽の窓辺で 髪を梳き そっとため息 ついた女 別れの予感が

夜霧のエアポート

氷川きよし

悲しい恋を 捨てたくて 鞄ひとつで 旅にでる 赤いライトのゲートを出たら

奥飛騨慕情

氷川きよし

作詞: 竜鉄也

作曲: 竜鉄也

風の噂に 一人来て 湯の香恋しい 奥飛騨路 水の流れも

人生峠

氷川きよし

ひとつ越えれば またひとつ つづく浮世の なみだ坂 負けて泣いてりゃ

寒立馬

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

津軽海峡 越えて来た 吹雪にいななく 馬が居る たてがみからも

あばよ

氷川きよし

男の涙って 言うやつは こぼしていいとき 悪いとき 「あばよ」で別れた

純子の港町

氷川きよし

帰って来たんだよ ふるさと停車りの 北斗星 ひと眼あの娘に 逢いたくて

さくら巡礼

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

編曲: 鈴木豪

花びら舞い散る 美しい小径 今も変わらずに 季節は巡る 幼い私が

16436日

氷川きよし

この青空の彼方には 二度と逢えない人達がいる 大切なもの 失くした後で やっと気づいた

近江街道

氷川きよし

作詞: 保岡直樹

作曲: 四方章人

編曲: 石倉重信

琵琶湖の水より 深い愛 遠く尾を引く 白い船 若すぎたのか

魚津海岸

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

列車の窓から いつか日本海 あなたの生まれた町を 訪ねて一人

きよしのよさこい鴎

氷川きよし

祭り囃子をよー 聞くたびに 好きなあの娘を 想い出す ちょっと薄めの

オモイデノカケラ

氷川きよし

作詞: 武田城以

作曲: 武田城以

ねえ あなたは覚えていますか いつかのクリスマス そう 並んで歩いた

恋次郎旅姿

氷川きよし

まっぴらご免と 故郷捨てて 旅にでました 東海道 箱根越えれば

Jewel

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

いつもと同じ朝の風も なぜか光って見えるのは あなたと出逢ったあの日から um… あたたかい

スーダラ節

氷川きよし

作詞: 青島幸男

作曲: 萩原哲晶

チョイト一杯の つもりで飲んで いつの間にやら ハシゴ酒 気がつきゃ

貴男がすべて・・・

氷川きよし

あなた愛して 傷ついた それでもいいのよ 好きだから 泣いて涙も

ナツユキソウ

氷川きよし

倖せになるための 涙であったら 仲良くいっしょに くらせばいいよ ナツユキソウは

男花

氷川きよし

荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる この胸を 男の夢だと啖呵を切って

青い山脈

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 服部良一

若くあかるい 歌声に 雪崩は消える 花も咲く 青い山脈

白虎隊

氷川きよし

作詞: 島田磬也

作曲: 古賀政男

戦雲晦く 陽は落ちて 弧城に月の 影悲し 誰が吹く笛か

夜のプラットホーム

氷川きよし

星はまたたく 夜ふかく なりわたる なりわたる プラットホームの

港の花

氷川きよし

愛していると 言ったじゃないか 幸せすぎると 泣いたじゃないか 三ヶ月暮らして

夕焼けとんび

氷川きよし

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

夕焼け空が まっかっか とんびがくるりと 輪をかいた ホーイノホイ

石狩挽歌

氷川きよし

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

北行き最終便

氷川きよし

アカシアの 花が咲く鋪道で つれて行ってと 背中で泣いた奴 羽田発

赤い夕陽の故郷

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 中野忠晴

おーい 呼んでいる 呼んでいる 赤い夕陽の

花と竜

氷川きよし

作詞: 村田英雄

作曲: 村田英雄

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの 玄海男 恋も未練も

いっぽんどっこの唄

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

ぼろは着てても こころの錦 どんな花よりきれいだぜ 若いときゃ 二度ない

あのままあの娘とあれっきり

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

捜さないでと 留守電に 残してどこかへ 行っちゃった あのままあの娘と

玄海魂

氷川きよし

あのくさ! 生きとったらいろんなこつが あるばってん 博多んもんは

八女のふるさと

氷川きよし

旅の途中にて 思い出すのは 風爽やかに お茶の葉香る 八女のふるさとよ

紅ドレス

氷川きよし

たそがれは紅ドレス ゆらゆらと キャラのかおりは 誰を待つ秘め事ひとつ 今はもう

笑っていこうぜ!

氷川きよし

作詞: 岩崎貴文

作曲: 岩崎貴文

さぁ みんなで笑っていこうぜ! 誰でも躓く事はある さぁ 今すぐ一歩踏み出して

大阪とんぼ

氷川きよし

街の灯りが 赤青黄色 今日も俺らを 呼んでいる しゃあないなぁ

雨とルージュ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 国安修二

さよならと言葉では 言えたのにどうして ここから動けない 瞳のその奥に まだ愛を探してる

兄弟仁義

氷川きよし

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

聖夜の奇跡

氷川きよし

きっと決まってた 今日という日が 奇跡になると いつもより輝いてる 君の瞳も

郷愁月夜

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 四万章人

母は達者で おりますか 夜空にまんまる お月さん そこから見えるか

勝負の花道

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

わたしのふるさと

氷川きよし

夕焼け雲 西の空に やがて消えて 星ひとつ 空

芝浜恋女房

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 宮下健治

「え~本日は沢山のお運び、ありがとうございます」 芝の浜辺で拾った財布 夢と言われて 三年過ぎた

きよしのスイスイマドロスさん

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

銅鑼が鳴ります 函館の 港夜景を あとにして 男の船は

祝い船

氷川きよし

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

夢追い酒

氷川きよし

作詞: 星野栄一

作曲: 遠藤実

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

愛しのテキーロ

氷川きよし

作詞: 橋詰亮子

作曲: YORI

灼熱の嵐のように この胸に燃える 恋心 可愛い 可愛い

沓掛時次郎

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の

兄弟船

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

きよしの大江戸千両纏

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

揃い半纏 火の粉を浴びて 一番纏に 命をかける 後にゃ退かない

愛燦燦

氷川きよし

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸潸と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

ふるさとの風

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

秋風柿の実 すすきが揺れて 肩にとまった 夕焼トンボ 母の呼ぶ声に

君は心の妻だから

氷川きよし

愛しながらも 運命に敗けて 別れたけれど 心はひとつ ぼくの小指を

寒紅梅

氷川きよし

凍てつく空に 凛と咲く 花にも似たよな たおやかさ 心が傷つく

若いふたり

氷川きよし

作詞: 杉本夜詩美

作曲: 遠藤実

君には君の 夢があり 僕には僕の 夢がある ふたりの夢を

黒百合の歌

氷川きよし

作詞: 菊田一夫

作曲: 古関裕而

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば 二人はいつかは

三味線旅がらす

氷川きよし

流れ長脇差 撥に替え 三味線を抱き寝の 渡り鳥 風の吹きよで

心ころころ

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 伊藤雪彦

心でころころ こがれたあの娘 突然東京へ 行っちゃった 笑って見送る

露草

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

咲いて儚い 露草に そっと重ねる 面影よ あの日二人で

夕顔の女

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

匂いほのかな 夕顔に 浮かぶ面影 泣きぼくろ すがるその手の

玄武

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

向い風でも 胸を張り 行かねばならぬ 時がある 花は花

希望という名の最終列車

氷川きよし

霧が流れる 街灯がうるむ プラットホームの 時計がにじむ さよならは

人生の並木路

氷川きよし

泣くないもとよ いもとよ泣くな 泣けばおさない 二人して 故郷をすてた

君去りて今は

氷川きよし

君去りて今は 深き悲しみを 胸に抱いて唯ひとり 過ぎし想い出 愛し面影

面影の都

氷川きよし

水の都の 黄昏どきは あの人 この人 空似の人が行く

星空の秋子

氷川きよし

怒濤が逆巻く 玄界灘の 潮の香りが 懐かしい 一夜ひとよに

ダイナマイトが百五十屯

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 船村徹

烏の野郎 どいていな とんびの間抜けめ 気をつけろ 癪なこの世の

東京恋始発

氷川きよし

ドアが背中で 閉まったら ふたりの恋の 始まりなのさ 始発電車の

北荒野

氷川きよし

霧が流れて 遠く 荒野の涯に 日が落ちる 俺も俺も流れて

薔薇 VOLCANO

氷川きよし

絶景よく見て恋 百花繚乱咲き誇る 刹那の熱狂 煽げば尊し 罪と罰

夜のぬくもり

氷川きよし

いだき合ったぬくもり 命を感じた夜 もっと強くからみ合う 心とけ合える 昔は昔

美ら旅

氷川きよし

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

編曲: 丸山雅仁

砕ける波と 珊瑚グリーンの 海が見えたらもうそこは 憧れの島 疲れた体を

SEVEN DAYS WAR

氷川きよし

作詞: 小室みつ子

作曲: 小室哲哉

編曲: nishi-ken

"Revolution" ノートに書きとめた言葉 明日をさえぎる壁 のり越えてゆくこと 割れたガラスの破片

みちのく恋女

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

ここは青森 降る雪に 誰が散らした 赤い花 どうせいつかは

五島の船出

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男の船出が向かった先は 東シナ海 群青の海 勘八 平政

星空のメモリーズ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

孤独な流れ星 どこへ急ぐのか 夜空を見上げれば よみがえる日々よ 自分への約束は

Love Song

氷川きよし

作詞: JUTA

作曲: JUTA

明日晴れたらあなたに逢いにいこう 自然と心が笑う いつもと変わらない景色に咲いた陽だまり 深く深くあなたを知るたび

東京ヨイトコ音頭2020

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

未来を信じて いるならば 必ず見つかる 夢がある 桜吹雪を

8番目の虹の色

氷川きよし

夢見る自由で 人生は輝く 苦しみがあるから 幸せも輝く 涙のあとの

ありがとうの歌

氷川きよし

今日あなたと 歌ったうた 人生の1ページ 綴りながら 歌えるなら

おんなの情い

氷川きよし

あなたと二人で 生きて行きたいの どこでもいいのよ 私はついて行く 死ぬほど好きな

最上の船頭

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

「船がでるぞォ~」 船頭さんが 呼んでいる 五月雨速い 最上川

君に逢いたいXmas

氷川きよし

作詞: 田村信二

作曲: 田村信二

クリスマス 奇跡を願う クリスマス もう一度だけ 逢いたい

愛の翼

氷川きよし

君だけは 君だけは 命をかけても 守りたい 愛する力は

風雪ながれ旅

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

男の峠

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

七つ転んで また転ぶ いいじゃないかよ また起き上がりゃ 自分で選んだ

のんき節

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

夢を見るなら どんと見ろ どんと見ろ 左うちわの 日も来ると

勝負の花道~音頭

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

碧し(NHKラジオ 深夜便のうた 7月-9月)

氷川きよし

作詞: GReeeeN

作曲: GReeeeN

2月2日 これまで歩んできた日々を見渡した 明日君が 隣にいなくても 歩いていけるように

ひばりの佐渡情話

氷川きよし

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘みつみ

湾岸列車

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杜奏太朗

岬廻れば 君住む町か 入江づたいを 汽車は行く 啼け

伝言~メッセージ~

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 若草恵

おだやかな 夕暮れの 町並を 見ていたら 明日にはいいことが

七つ星

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

渡る世間の 荒波しぶき 遠く故郷 後にして 夢を見るのが

満天の瞳(ほし)

氷川きよし

作詞: 村山由佳

作曲: 大谷明裕

満天の瞳が出会うとき 心とこころは結ばれる いつか生まれ変わっても きみをもいちど愛したい

ほおずき

氷川きよし

梅雨の晴れ間に ふたりして ほおずき市に いきました 七月十日の

あの娘と野菊と渡し舟

氷川きよし

忘れないでと 小指をからめ 見送ってくれた 船着場 あんな田舎の

最終フェリーで着いた町

氷川きよし

追えばつらいと 知りながら 噂追いかけ 訪ねて来たよ 雨の…雨の…雨の…雨の街角

きよしの Merry X'mas

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

街角に鐘が鳴る 街路樹に灯が点る 大切なのは 一緒にいること あなたと

峠春秋

氷川きよし

作詞: 関口義明

作曲: 宮下健治

曲りくねった 山坂を 足を踏みしめ 登る人 一か八かの

りんごの里から

氷川きよし

離れ離れの ふたりだけれど 君は心に 棲んでいる 「必ず迎えに

ゆびきり橋

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 水森英夫

夕陽が染めてた 橋の上 並んだふたりの 長い影 口には出さねど

カスバの女

氷川きよし

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴりこの頬 濡らしただけさ ここは地の果て

きらめきのサンバ

氷川きよし

ガツン!と瞳 焦がす太陽 キラリときらめく 夏が来た

虹色のバイヨン

氷川きよし

逢いたくなったら 夜空に呼んでみて いつでも夢で 戻ってくるからね 想い出いっぱい

どうせひろった恋だもの

氷川きよし

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

矢っ張りあンたも おんなじ男 あたしは あたしで 生きてゆく

山の吊橋

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

山の吊橋ァ どなたが通る せがれなくした 鉄砲うちが 話相手の

涙の酒

氷川きよし

男一途の火の恋を なんで涙でけされよう 未練ばかりがただつのる 夜の暗さを はしご酒

アカシアの雨がやむとき

氷川きよし

アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい 夜があける 日がのぼる 朝の光のその中で

北愁

氷川きよし

海が奏でる 潮騒は 男の夢の 子守唄 流れる雲を

黄昏のビギン

氷川きよし

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に銀色の雨

丘を越えて

氷川きよし

作詞: 島田芳文

作曲: 古賀政男

丘を越えて 行こうよ 真澄の空は 朗らかに晴れて たのしいこころ

朱雀

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜秦太朗

男の心の 真ん中に 人に譲れぬ 夢がある 雨が翼を

送恋譜

氷川きよし

君の幸福 願うから 白樺の頭文字を ナイフで削る 『絵梨子!

おんな船頭唄

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

霧の中の愛子

氷川きよし

何も 何も言わずに霧の中 何で 何で黙って消えたのか これっきりなんて

東京 夢の街

氷川きよし

君の涙を 小指で拭けば 街のネオンが のぞき込む 傘に隠れて

人情取手宿

氷川きよし

化粧回しに 男の意地を かけて夢みて ひと昔 利根の流れは

流れ星

氷川きよし

どこにいる どこにいる あの女しあわせか 呼んでみる 呼んでみる

ラ・マスカレイド

氷川きよし

作詞: TATSUNE

作曲: 原一博

編曲: 原一博

「好きだよ」ばっかじゃイヤイヤ ハッキリ理由まで言わなきゃ ふたつ みっつの程度で いい気にならないでよ

桜のように

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

愛があるから 歌ってこれた あなたの胸に 届くよに 愛があるから

対馬海峡

氷川きよし

空も海も 紅に 染める夕日の 優しさよ 揺り籠みたいな

与太郎時空伝

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 宮下健治

村の祭りで踊っていたら、 大きな穴に落っこちた… 「あれ~」

あゝ純情港町

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

捜しに来たんだよ 逢いに来たんだよ 噂を尋ねて 波のりこえて 潮風さんてば

群青の弦

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

春夏秋冬… 咲く花の色 吹く風の音 美しく織りなした箏の音に

氷川 きよし(ひかわ きよし、1977年〈昭和52年〉9月6日 - )は、日本の演歌歌手である。 本名:山田 清志(やまだ きよし)。身長178cm。体重64kg。血液型はA型。レコード会社は日本コロムビア、芸能事務所は長良プロダクションに所属する。現代調ポップス系の楽曲を発表する際はKIYOSHI名義でも活動する。 wikipedia