氷川きよしの歌詞一覧

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氷川きよしの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月27日

571 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

限界突破×サバイバー

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 岩崎貴文

興奮すっゾ!宇宙へGO ! 最先端の"夢中"をどう! この手に掴むよ 素っ頓狂に笑ってタイ!

きよしのズンドコ節

氷川きよし

(ズン ズン ズン ズンドコ ズン

旅でござんす おじゃる丸(アニメ「おじゃる丸」エンディングテーマ)

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

旅でござんす おじゃる丸 月夜が池から 商店街へ 揚げたてコロッケ

限界突破xサバイバー(フジテレビ「ドラゴンボール超」オープニング曲)

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 岩崎貴文

興奮すっゾ!宇宙へ GO! 最先端の"夢中"をどう! この手に掴むよ 素っ頓狂に笑ってタイ!

箱根八里の半次郎

氷川きよし

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

白雲の城

氷川きよし

夢まぼろしの 人の世は 流れる雲か 城の跡 苔むすままの

ゲゲゲの鬼太郎

氷川きよし

ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床で グーグーグー たのしいな

河内おとこ節

氷川きよし

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生れの 風来坊は 生きのいゝのが 売りもんや サテモ皆さま

一剣

氷川きよし

川の水面に 揺れる月 一刀両断 影を斬る 心騒がず波立てず

バス・ストップ

氷川きよし

バスを待つ間に 泪を拭くわ 知ってる誰かに 見られたら あなたが傷つく

武田節

氷川きよし

作詞: 米山愛紫

作曲: 明本京静

甲斐の山々 陽に映えて われ出陣に うれいなし おのおの馬は

大利根ながれ月

氷川きよし

利根の川風 吹くまま気まま 舟にまかせて 月見酒 酔えばひととき

大井追っかけ音次郎

氷川きよし

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

別れの波止場

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 真木陽

そんなに泣きたきゃ泣くだけお泣き あとで笑顔に 変るなら 変るなら 俺とお前にゃ

刃傷松の廊下

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 桜田誠一

勅使下向の 春弥生 いかに果さん 勤めなん 身は饗応の

ゆびきり橋

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 水森英夫

夕陽が染めてた 橋の上 並んだふたりの 長い影 口には出さねど

男の絶唱

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら 度胸で渡る 浮いて沈んで

次男坊鴉

氷川きよし

作詞: 萩原四朗

作曲: 倉若晴生

どこへ飛ぶのか 次男坊鴉 笠にみぞれの 散る中を なまじ小粋に

ちょいときまぐれ渡り鳥

氷川きよし

花のお江戸の 風来坊が ひとり駿河路 富士の山 三保の松原

番場の忠太郎

氷川きよし

筑波颪も 荒川土手を 跨ぎゃほぐれる 三度笠 顔も知らねえ

みれん心

氷川きよし

作詞: 志賀大介

作曲: 水森英夫

嘘のつけない おんなです うぶなわたしの まごころを 知っていながら

春嵐

氷川きよし

男は明日へ 舵を取る 恋は二の次 春まだ遠く 男が命を

浪曲一代

氷川きよし

那智の黒石 心を込めて 磨けば深みも 艶も出る 天晴一代

星空の秋子

氷川きよし

怒濤が逆巻く 玄界灘の 潮の香りが 懐かしい 一夜ひとよに

オモイデノカケラ

氷川きよし

作詞: 武田城以

作曲: 武田城以

ねえ あなたは覚えていますか いつかのクリスマス そう 並んで歩いた

ゲゲゲの鬼太郎(TV SIZE)(ゲゲゲの鬼太郎(第6期) オープニングテーマ)

氷川きよし

ゲッ ゲッ ゲゲゲのゲー 朝は 寝床で

わたしのふるさと

氷川きよし

夕焼け雲 西の空に やがて消えて 星ひとつ 空

東京音頭

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 中山晋平

ハア 踊り踊るなら チョイト 東京音頭 (ヨイヨイ)

裏町人生

氷川きよし

作詞: 島田馨也

作曲: 阿部武雄

暗い浮世の この裏町を 覗く冷たい こぼれ陽よ なまじかけるな

でんでん虫

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

午後に少し雨が降って 過しやすくなる 胸をはだけ 風を入れて ほっと息をもらす

潮来笠

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

ラ・マスカレイド

氷川きよし

作詞: TATSUNE

作曲: 原一博

編曲: 原一博

「好きだよ」ばっかじゃイヤイヤ ハッキリ理由まで言わなきゃ ふたつ みっつの程度で いい気にならないでよ

雷鳴(「信長の野望・新生」エンディングテーマ)

氷川きよし

作詞: 田村直美

作曲: 福山芳樹

闇世照らせ 月の導き この世は移ろうもの 夜の終わりか 命の果てか

中禅寺湖

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はかなき夢の なつかしく 訪ね来たりし 日光で あの日の恋の

酒場にて

氷川きよし

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

きよしのよさこい鴎

氷川きよし

祭り囃子をよー 聞くたびに 好きなあの娘を 想い出す ちょっと薄めの

おてもやん

氷川きよし

おてもやん あんたこの頃 嫁入りしたでは ないかいな 嫁入りしたこたァ

スーダラ節

氷川きよし

作詞: 青島幸男

作曲: 萩原哲晶

チョイト一杯の つもりで飲んで いつの間にやら ハシゴ酒 気がつきゃ

炭坑節

氷川きよし

月が出た出た 月が出た (ヨイヨイ) 三池炭坑の 上に出た

釜山港へ帰れ

氷川きよし

作詞: 黄善友

作曲: 黄善友

つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に顔うずめて

おじいちゃんちへいこう

氷川きよし

おじいちゃんちへいこう 一緒に作る秘密のえさで こんどこそ捕まえるんだ 巨大なクワガタ

旅の酒

氷川きよし

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

北の外れで 飲む酒は 人の温もり 燗の酒 生きてる匂いが

ふるさとの風

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

秋風柿の実 すすきが揺れて 肩にとまった 夕焼トンボ 母の呼ぶ声に

ハロウィン音頭

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

ハローハロー ハローハロー お化けも踊るよ ハロウィン 夢は見るもの

離郷しぐれ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

どうかお頼み いたします 残し置きゆく 父母の 明日を案じて

デキヤシナイ

氷川きよし

作詞: KIINA.

作曲: 梅堀淳

編曲: 梅堀淳

あなたに 出会った瞬間に 心が 解き放たれて もう何にも気にしてられない

群青の弦

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

春夏秋冬… 咲く花の色 吹く風の音 美しく織りなした箏の音に

近江街道

氷川きよし

作詞: 保岡直樹

作曲: 四方章人

編曲: 石倉重信

琵琶湖の水より 深い愛 遠く尾を引く 白い船 若すぎたのか

Happy!(映画「老後の資金がありません!」主題歌)

氷川きよし

がんばりすぎて いつも 強がり 見栄張り

白い衝動

氷川きよし

作詞: 岩崎貴文

作曲: 岩崎貴文

I wanna be with you

酔わせてオルホ

氷川きよし

好きさ 好きさ 好きさ 今夜 すべてがほしい

愛燦燦

氷川きよし

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸潸と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

今は倖せかい

氷川きよし

作詞: 中村泰士

作曲: 中村泰士

遅かったのかい 君のことを 好きになるのが 遅かったのかい ほかの誰かを

白虎隊

氷川きよし

作詞: 島田磬也

作曲: 古賀政男

戦雲晦く 陽は落ちて 弧城に月の 影悲し 誰が吹く笛か

越後獅子の唄

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 万城目正

笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えます ふるさとの わたしゃ孤児

涙の酒

氷川きよし

男一途の火の恋を なんで涙でけされよう 未練ばかりがただつのる 夜の暗さを はしご酒

あのままあの娘とあれっきり

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

捜さないでと 留守電に 残してどこかへ 行っちゃった あのままあの娘と

魔法にかけられた少女

氷川きよし

作詞: Kiina

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

13の少女は 魔法にかけられて 悲しみに布団をかぶり 自分の身体を掻き毟っていた 暗い押し入れの中で

9月に逢いたい

氷川きよし

作詞: kii

作曲: 平義隆

お元気でしたか 変わりはありませんか いつも 心に あなたはいます

千年先までも

氷川きよし

寒い心にも ぬくもり宿す人 ほれて甘えてた まぶしく青い日々 二度とふり向かぬ人とわかっても

かずら橋旅唄

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

桜が散るよな あの娘の涙 一粒しみてる 胸の中 祖谷の七谷

青春の城下町

氷川きよし

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

流れる雲よ 城山に のぼれば見える 君の家 灯りが窓に

北国の春

氷川きよし

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ

おさらば故郷さん

氷川きよし

作詞: 西沢爽

作曲: 和田香苗

花の都で せつないときは いつも偲んだ 山川なれど さらばおさらば

きよしの森の石松

氷川きよし

叩きゃ誰でも 出るのが埃 野暮は棚上げ この渡世 根掘り葉掘りは

無情の夢

氷川きよし

あきらめましょうと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた

雪子の城下町

氷川きよし

長いトンネル 鉄橋越えりゃ 五年振りだよ ふるさと景色 汽笛…北風…汽車は行く…

自鳴琴

氷川きよし

作詞: 花房遊

作曲: 成海カズト , YASU

編曲: YASU

十六夜の月に隠した あてのない恋心 呆れるほどに壊れていく 無様で愉快なこと 路地裏の煙に抱かれ

ねぶた祭り

氷川きよし

ねぶた灯篭 炎がともり 町の眠りを 突き破る 生きるはじける

大地の子守唄

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 伊藤薫

この空は誰のもの この海は誰のもの 遠い歴史の果てから人は 問いかけ続けているけれど

キニシナイ

氷川きよし

作詞: 柳田しゆ

作曲: 梅堀淳

レッテルばり貼り ステレオタイプ それってちっちゃな価値観のクローゼット 片付けられない 仕舞い込めない

母

氷川きよし

離れていても そばにいてくれる 淋しくなると つい呼んでしまう その人の名は・・・

おんなの情い

氷川きよし

あなたと二人で 生きて行きたいの どこでもいいのよ 私はついて行く 死ぬほど好きな

碧し(NHKラジオ 深夜便のうた 7月-9月)

氷川きよし

作詞: GReeeeN

作曲: GReeeeN

2月2日 これまで歩んできた日々を見渡した 明日君が 隣にいなくても 歩いていけるように

一陣の風

氷川きよし

夕陽赤く燃えて 荒野を染める 鳥は空をめざし 花は光めざす 人生という名の

櫻

氷川きよし

月の光に 妖しく匂う 花はあなたの 横たわる姿 私が死んだら

ときめきのルンバ

氷川きよし

教えてほしい 涙の理由を 僕でいいなら そばにおいでよ ひとりグラスに

きよしのソーラン節

氷川きよし

ヤーレンソーランソーランソーラン ソーランソーラン ハイハイ 空の青さを ドカンと浴びりゃ

古城

氷川きよし

松風騒ぐ 丘の上 古城よ独り 何偲ぶ 栄華の夢を

詩吟・春望~白雲の城

氷川きよし

国破れて山河在り 城春にして草木深し… 夢まぼろしの 人の世は

男の純情

氷川きよし

男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の

一本刀土俵入り

氷川きよし

角力名乗りを やくざに代えて 今じゃ抱寝の 一本刀 利根の川風

BE THE LIGHT

氷川きよし

普通でいたいと 思っていた でも何かが違うと 感じてた 何気ない一言に

森を抜けて

氷川きよし

作詞: 林真理子

作曲: 森大輔

あなたの指さすところには もう光が生まれてる 悲しみは追いやって ただ前を向けばいい

You are you

氷川きよし

作詞: kii

作曲: 木根尚登

あなたはかけがえのない あなた 誰にも変えられない あなた 自分を認めてあげて

みちのく恋女

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

ここは青森 降る雪に 誰が散らした 赤い花 どうせいつかは

おもひぞら

氷川きよし

作詞: 水野良樹

作曲: 水野良樹

いつの日か 帰るから 元気でいておくれよ つらくなる 胸のうち

ボヘミアン・ラプソディ

氷川きよし

これが現実? それともファンタジー? 地滑りに 巻き込まれて行く 目を開けて

哀しみ本線 日本海

氷川きよし

何処へ帰るの 海鳥たちよ シベリアおろしの 北の海 私には

雨がやんだら

氷川きよし

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と開けない

銀座ロマンス

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 平義隆

君を待てば 灯ともし頃は クラクションも 素敵なパーカッション 今夜こそ

俺ら江戸っ子 浅太郎

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて長屋の 夜が明ける ちょいと身支度

柔道

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

角には角の 丸には丸の 器にしたがう 水ごころ 恐れず怯まず

ひばりの佐渡情話

氷川きよし

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘みつみ

愛の讃歌

氷川きよし

あなたの燃える手で 私を抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命のかぎり

迷い子

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

日暮れの灯りが また揺れて 眠れぬままの 夜が来る あなたを失くした

カラスの口紅

氷川きよし

塒 奥飛騨 深山だよ カラスが口紅 つけて飛ぶ

青い山脈

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 服部良一

若くあかるい 歌声に 雪崩は消える 花も咲く 青い山脈

雨の湯の町

氷川きよし

天城しぐれに 今宵も昏れて ともる侘びしい 宿あかり 忘れられない

My love~もう一度だけ~

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

My love 失くした愛が 時の経つほど切なく青く まるで昨日のように心を横切る

きらめきのサンバ

氷川きよし

ガツン!と瞳 焦がす太陽 キラリときらめく 夏が来た

露草

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

咲いて儚い 露草に そっと重ねる 面影よ あの日二人で

上海エトランゼ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

夜霧ににじんだ 外灘(バンド)の灯り ジャンクを浮かべた 運河のほとり こころ迷わす

玄海船歌

氷川きよし

出航まぎわに あの娘がそっと 俺のこの手に 握らせた 赤い小さな

さいはての陽子

氷川きよし

記憶たどれば 津軽のはずれ そっと抱き寄せ あおいだ小雪り きみの面影

星空のロマンス

氷川きよし

なみだは ポケットにつめて 行こうか 草笛を吹いて 夕陽に手を振りゃ

ほど酔い酒

氷川きよし

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

杓子定規で 測ったような こんな世の中 どうしても はみだすヤツがいる

暴れ海峡

氷川きよし

作詞: KIINA.

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

怒涛逆巻く 人生航路 荒波しぶき また超えて 冷たい風が

はじまり

氷川きよし

作詞: KIINA.

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

家の近くの 川沿いに捨てられた さみしく笑うオルガン 父さんとふたり

デカンショ港

氷川きよし

(ヨーイ ヨーイ デッカンショ) (ヨーイ ヨーイ

Frontier

氷川きよし

作詞: 石丸さちこ

作曲: 森大輔

ときどき 立ち止まり 足跡 ふりかえる 曲がりくねったその道の

星空のメモリーズ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

孤独な流れ星 どこへ急ぐのか 夜空を見上げれば よみがえる日々よ 自分への約束は

hug

氷川きよし

作詞: 石井克明

作曲: 木根尚登

手のひらを 青空に 伸ばして 太陽 掴もうとしている

天地人

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 宮下健治

命もらった 母から母へ 続く螺旋の 絆糸 この身粗末にするなと言った

龍翔鳳舞

氷川きよし

龍がうねって 鳳が舞う 心は果てない 天空であれ 行く手さえぎる

百万本のバラ

氷川きよし

信じてくれますか 一人の若者が 小さな家を売り バラを買いました 信じてくれますか

風雪ながれ旅

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

のんき節

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

夢を見るなら どんと見ろ どんと見ろ 左うちわの 日も来ると

新妻鏡

氷川きよし

僕がこゝろの 良人なら 君はこゝろの 花の妻 遠くさびしく

原っぱパラダイス

氷川きよし

町工場の裏にある 原っぱは みんなの指定席 紙芝居のおじさんが 拍子木たたけば

惚れて一生

氷川きよし

西の祇園に 東の三社 恋の門出の 華舞台 一億二千の

出世街道

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

やるぞ見ておれ 口にはださず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

峠春秋

氷川きよし

作詞: 関口義明

作曲: 宮下健治

曲りくねった 山坂を 足を踏みしめ 登る人 一か八かの

有楽町で逢いましょう

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああビルのほとりの

情熱のマリアッチ

氷川きよし

太陽よりも まぶしく燃えて あなたの心 照らしてあげる 涙をふいて

白鷺三味線

氷川きよし

白鷺は 小首かしげて 水の中 わたしと おまえは

小樽のひとよ

氷川きよし

作詞: 池田充男

作曲: 鶴岡雅義

逢いたい気持が ままならぬ 北国の街は つめたく遠い 粉雪まいちる

石狩挽歌

氷川きよし

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

玄武

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

向い風でも 胸を張り 行かねばならぬ 時がある 花は花

あばよ

氷川きよし

男の涙って 言うやつは こぼしていいとき 悪いとき 「あばよ」で別れた

夏子の海峡

氷川きよし

東の海峡 カモメが飛んだ 子午線越えれば 君住む島だ 明るくまぶしい

高原列車は行く

氷川きよし

作詞: 丘灯至夫

作曲: 古関裕而

汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空

東京の灯よいつまでも

氷川きよし

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

昴~すばる~

氷川きよし

作詞: 谷村新司

作曲: 谷村新司

目を閉じて何も見えず 哀しくて目を開ければ 荒野に向う道より 他に見えるものはなし ああ

明日が俺らを呼んでいる

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

道はいろはに 曲がっても 心は一本道をゆく 一度限りの 命花

赤城山残照

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 四方章人

編曲: 石倉重信

「いとしいあなたの声が今も今も心に残ります」 遠きあの日の 純情は 燃えてせつない

だからあなたも生きぬいて

氷川きよし

作詞: 水樹恵也

名も知らない小さな花 世間には溜息つくほど あでやかに飾る花もあろうに 径の端でけなげに咲く

僕と私の1ページ

氷川きよし

黄昏の 1ページ 思い出す ワンシーン ふと振り向けば

RESET

氷川きよし

作詞: 木根尚登

作曲: 木根尚登

まっ赤なランプが点滅を始めた 眠れない夜が何日も続く どこに行こうか ここにいようか

魚津海岸

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

列車の窓から いつか日本海 あなたの生まれた町を 訪ねて一人

そこまで春が…

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

にどと会えない人に せめて声だけ 聞かせたい 元気でいるとひと言 それだけで

笑おうじゃないか

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

谷の数だけ 山もある 落ちりゃもいち度 登りゃいい。 たかが人生

命くれない

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

兄弟仁義

氷川きよし

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

大丈夫

氷川きよし

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

大丈夫 大丈夫 夢は果てなく 憧れのせて

ラヴ・イズ・オーヴァー

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

Love is over 悲しいけれど 終わりにしよう

咲いてロマンティカ

氷川きよし

聞いてくれ ミ・カリーニョ 灼熱の ミ・カリーニョ どんな花より

黒潮海流

氷川きよし

雲が千切れて 海が渦を巻く 風は大漁の 大漁の 旗を切る

おとこの街道

氷川きよし

揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最果て 何処まで続く 空の青さを

ナツユキソウ

氷川きよし

倖せになるための 涙であったら 仲良くいっしょに くらせばいいよ ナツユキソウは

月の法善寺横町

氷川きよし

作詞: 十二村哲

作曲: 飯田景応

庖丁一本 晒にまいて 旅へ出るのも 板場の修業 待ってて

伝言~メッセージ~

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 若草恵

おだやかな 夕暮れの 町並を 見ていたら 明日にはいいことが

幾千もの祈り

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 大谷明裕

僕達は この地球に 使命を持って 生まれてきたんだ 明けない夜は

関東春雨傘

氷川きよし

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

関東一円 雨降る時は さして行こうよ 蛇の目傘 どうせこっちは

一杯のコーヒーから

氷川きよし

作詞: 藤浦洸

作曲: 服部良一

一杯の コーヒーから 夢の花咲く こともある 街のテラスの

冬ものがたり

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 円広志

髪の匂いも せつなく甘く 冬の酒場で おまえは眠る 痛むのは

港が見える丘

氷川きよし

作詞: 東辰三

作曲: 東辰三

あなたと二人で来た丘は 港が見える丘 色あせた桜唯一つ 淋しく咲いていた 船の汽笛咽び泣けば

港の花

氷川きよし

愛していると 言ったじゃないか 幸せすぎると 泣いたじゃないか 三ヶ月暮らして

コーヒー・ルンバ

氷川きよし

昔アラブの偉いお坊さんが 恋を忘れた あわれな男に しびれるような 香りいっぱいの

上海帰りのリル

氷川きよし

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂はリル 上海帰りのリル リル

ふるさと夜汽車

氷川きよし

遠くなる 遠くなる 故郷の空 茜の空よ 汽車の窓から

夜明け前

氷川きよし

花の命が 輝くときは 花燃え尽きて 散るときさ はまなす海峡

影を慕いて

氷川きよし

作詞: 古賀政男

作曲: 古賀政男

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い

哀愁の湖

氷川きよし

白樺の 林抜ければ 女神像 眠る湖 星になったあの女と

人情取手宿

氷川きよし

化粧回しに 男の意地を かけて夢みて ひと昔 利根の流れは

玄海竜虎伝

氷川きよし

おやじ竜なら 俺らは虎だ 親子二代の オンボロ船を出す やるぞ見ていろ

夢銀河

氷川きよし

人は運命と 云うけれど 何万・何億の 光年の中で めぐり逢えた愛の奇蹟

いっぽんどっこの唄

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

ぼろは着てても こころの錦 どんな花よりきれいだぜ 若いときゃ 二度ない

月太郎笠

氷川きよし

義理の貸し借り 忘れたならば 飛ぶに空なし 旅鴉 恩も恨みも

きよしこの夜

氷川きよし

作詞: ЯK

作曲: ЯK

届けたい 今 窓を 開いて 愛しさを

旅姿三人男

氷川きよし

作詞: 宮本旅人

作曲: 鈴木哲夫

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

旅鴉

氷川きよし

作詞: 藤田まさと

作曲: 遠藤実

百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

天空の夢

氷川きよし

作詞: 保岡直樹

作曲: 伊藤薫

編曲: 鈴木豪

さえぎるものは 何もない 視界は 360度 明日へ行く道

泣けてくるけど 笑えてくるの

氷川きよし

作詞: Kiina

作曲: 佐藤準 , Kiina

編曲: 佐藤準

恋のひとつもままならず 老いてひとりのままならと 今宵の星さえ霞みます 次にいい人いるからと 月に涙を照らされて

風の津和野

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 桧原さとし

編曲: 鈴木豪

花に咲くより 踏まれて生きる 草の強さに あこがれて 心つましく

WALK

氷川きよし

作詞: kii

作曲: 木根尚登

どれほどたくさんの人に励まされて ここまで来たんだろう 優しい人たちがみんな 微笑んで 見守ってくれてた

哀伝橋

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 桧原さとし

あなたと歩いた 紅葉の道を 今日は一人で辿っています ああ 見上げれば

あれから

氷川きよし

作詞: 秋元康

作曲: 佐藤嘉風

夕陽が また沈んで行く あっという間の一日 どこかに大事な何かを 置き忘れたような自分の影

見送り駅

氷川きよし

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

人が動くは 働きと お袋見ていて そう思う 見送り駅で

不思議の国

氷川きよし

作詞: 塩野雅

作曲: 塩野雅

太陽が落ちて来たけど 帰り道が見つけられない 御伽噺みたいに あなた追いかけ

花~すべての人の心に花を~

氷川きよし

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

かなしみのマーメイド

氷川きよし

遠い波音 淡い月影よ 初めてふたりが 出逢った浜辺 ただそっと寄り添って

COME ON

氷川きよし

両手を大きく広げて 心に飛び込んでおいでよ Come on Come

うそ

氷川きよし

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

折れた煙草の 吸いがらで あなたの嘘が わかるのよ 誰かいい女

海の匂いのお母さん

氷川きよし

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸のチャンチャンコ 背なかをまるめて カキを打つ

越後の雪次郎

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

親を泣かせた 十五の春も 今じゃ霞んだ 駒ヶ岳 お尋ね者でも

幻

氷川きよし

作詞: chalaza

作曲: chalaza

暗闇にただひとりで堕ちてゆけば 帰らない あなたの姿 夢に見るいまでも

歩

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 安藤実親

肩で風きる 王将よりも 俺は持ちたい 歩のこころ 勝った負けたと

勝負の花道

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

北の螢

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女いつ泣く

じょんがら挽歌

氷川きよし

船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕けて しぶき飛ぶ すすり泣くのは

きよしのねずみ小僧

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

花のお江戸の 丑三つ時が ちょいと俺らの 出番だぜ 千両箱を

風の男

氷川きよし

風がこの世に あればこそ 花もそよいで 実をむすぶ 生きる厳しさ

祝い船

氷川きよし

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

Jewel

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

いつもと同じ朝の風も なぜか光って見えるのは あなたと出逢ったあの日から um… あたたかい

昭和ノスタルジー

氷川きよし

過ぎた昭和を 振り向けば 夕焼け親父の 肩車 学校が終われば

戻り雨

氷川きよし

花を濡らして 降る雨に 決めたこころが また迷う あの日別れて

沓掛時次郎

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の

さざんかの宿

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

男花

氷川きよし

荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる この胸を 男の夢だと啖呵を切って

氷川 きよし(ひかわ きよし、1977年〈昭和52年〉9月6日 - )は、日本の演歌歌手である。 本名:山田 清志(やまだ きよし)。身長178cm。体重64kg。血液型はA型。レコード会社は日本コロムビア、芸能事務所は長良プロダクションに所属する。現代調ポップス系の楽曲を発表する際はKIYOSHI名義でも活動する。 wikipedia